2008年...ありがとうございました!
2008年度、多数の閲覧、お問い合わせ、ありがとうございました。
みなさま良いお年をお迎えください!
2009年もよろしくお願いします。
新春より、上部頚椎アジャストメント体験&座談会の開催、3名限定!
メール
携帯09088966249
伊藤 迄
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13年前。
私が平成7年6月にアトラスオーソゴナルスペシャリストサーティフィケーションプログラムを終了し、AOTのインストラクターに認定され、四国でアトラスオーソゴナル学部を開設した当時の講義の1枚の写真である。1期だけ開講した。
いや~若い!
現在、私は、AOTインストラクター認定書は、返還している。
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2009年1月17日、午後1時より上部頚椎アジャストメント体験、質疑応答座談会を開催します。The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific adjustment
参加者を3名限定で募集いたします。参加費用10.000円
2009年1月17日土曜日 午後1時より、4時まで・・・。
場所:ストレートカイロプラクティックオフィス (〒761-0104香川県高松市高松町1127-58)
講師:藤渕啓介 (ジャパンHIOカイロプラクティック会長)
希望者は下記、伊藤まで、お早めに、ご連絡下さい。
参加は、施術者でない一般の方もOKです。
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メール
携帯09088966249
伊藤 迄
upper cervical Specific adjustment ASRA
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific adjustment
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第12章 |
ホールインワンと言う言葉が意味することについてさまざまな意見が持たれている。これまでよりもカイロプラクティックのより広範な適応においてのカイロプラクティック原理のより特定された解釈の中で、どこに・いつ・どのようにということが、つまりそれである。「どこに・いつ・どのように」を知るか知らないかの違いは成功と失敗に別れる。
1.指によるパルペーションまたは症状の経過・病理・他の診断などで判断し決定するのではなく、神経阻害の位置をNCMによって判断する。
2.指によって推測するのではなく、X-Ray写真によって位置を決定する。
3.平均6~10ヶ所または、それら全部を定期的に毎日のようにではなく時に応じて1つのサブラクセーションを選んでアジャストメントする。
4.その記録によると、脊柱のあちこちの多くの箇所にある神経阻害ではなく、ただ1つの複合された神経阻害をアジャストすることが示されている。
5.その結果によると、多くのマイナーまたは1つのメジャーを明らかに示している。
6.毎日多くの場所をアジャストメントするさまざまなディバーシファイドテクニックよりも、1つの場所に1つのアジャストメント(何か特別なモノを伴うアジャストメント)が加えられるのがスペシフィックの特徴である。
7.毎日多くの場所を何回もアジャストするが、24時間ほどしか効果が持続しないものよりも、A STAYING-PUT VALUEのある、(つまりそこに留まって効果が持続する)ただ1つのアジャストメントが、1ヶ所に加えられるだけで数日または数週間も効果がある。
8.継続的なメンタルインパルスの流れが数日または数週間、効果を持ち続ける。 - 多くの所で発作的、一次的に流れを起こすだけで神経圧迫がまた再発してしまうものではない。
9.数ヶ月または数年間、患者をつなぎ止めておくのではなく、回復に必要な時間を際だって短縮させる。
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10.毎日多くの場所をたたくことで、良好な状態と不調な状態を繰り返させるのではなくて ? しかしたまには偶然に患者を回復させたり、永続的に不調のままにしたりと言うことがあるが ? ;その場合、健康とは私たちの治療によるものではなく偶然によるものである。アジャストメント(何か特別なものを伴うアジャストメント)をより少ない回数でより確実に行うことで、きっちりと患者を一貫して回復させる。
11.上述の全てのことを通常は正にミックスすることでいつアジャストすべきでないかがわかる。
(何か特別なものを伴うアジャストメント):
毎日のアジャストメントは傷害を起こし易い。必要とされていない、または明らかにされていないのに何回もアジャストすることは危険である。
すべてのサブラクセーションはミスアライメントであるが、
すべてのミスアライメントはサブラクセーションではない。
もしサブラクセーションが頸椎領域に、特定された場所に発生するなら、その場所より下に起こっている状態を以前はサブラクセーションとして考えていたけれども、どのように考えればよいのか?サブラクセーションであるミスアライメントと単なるミスアライメントにすぎないものを区別することが必要な時が来ている。
サブラクセーションでは椎孔が閉塞され、神経圧迫を起こしている。そして各所に神経阻害があるばかりでなく、それ自身の下でさまざまに存在している神経伝達の多くも妨害されている。
上下の椎骨間の関係でアライメントからずれている椎骨。しかし、それによって椎孔が閉鎖されていることもなく、神経圧迫もない。そしてそのことが神経伝達の妨害の本源ではない。パルペーションによってでは、下の椎骨ミスアライメントと、その上にあるサブラクセーションの違いを明らかにすることはできない。というのは、それらは両方ともアライメントから外れていてサブラクセーションのように感じるからである。
X-Ray写真によってでも、下にある椎骨ミスアライメントとその上のものとの違いを明らかにすることはできない。というのは、それらは両方ともアライメントからずれていて両方ともからサブラクセーションのように見えるからである。通常の人間のテストにとってアライメントからずれているがサブラクセーションではない椎骨とサブラクセーションである椎骨は同じものになってしまう。
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私たち人間の範囲を超えてもっと大きく違って敏感な手段によるならば、どの、あるいはどれどれが微妙にメンタルインパルスの流れの伝達を妨害しているかを探ることができるのである。NCMは下部のアライメントからズレている椎骨で、神経伝達の阻害がないものと、上部の椎骨でサブラクセーションであり、神経伝達を阻害しているものとの両者の違いを探ることができる。つまり、どこにアジャストすべきで、どこをすべきでないか(何か特別なものを伴うアジャストメント);いつアジャストすべきで、いつすべきでないか、(何か特別なものを伴うアジャストメント)を示すのはその違いによるものである。
それが標準として受け入れられるならば、サブラクセーションはアキシスより下では起こらない。すべてのサブラクセーションはそれ以上においてである。以前ではサブラクセーションある部分と同様に他の部分でも同様に起こるものと信じられていた。D6、D12、そして他のいくつかの椎骨の可能性を除いて:それは現在では訂正される必要がある。以前と同様にD1より下にしばしば発生する“ミスアライメント”という言葉に対比して、正しいカイロプラクティック的理解の中で、今、私はサブラクセーションという言葉を使っている。過去数年の間、私たちはサブラクセーションとC3以下の椎骨のミスアライメントを混合していた;しかし私たちがそれをどのように区別するかを、または1つのクラスではそれを別のクラスで別のものを取り扱うことで事実を切り離して扱って来たので、サブラクセーションとして全てを混合してしまったのである。サブラクセーションには2つの種類がある。
暴力的侵入に対する抵抗・衝撃力によって生み出されるもの。 (リラックス状態で)HEAT、(収縮状態で)COLDのような外力によって生み出されるもの。 その時筋肉のリラックスと収縮が起こる点にサブラクセーションが永続的に生まれる。 今までずっと体に影響を与えることに関して、3つの段階のバイオレンスがあるといってきた。 特にそのFRAMEWORKと構造の維持において、つまりそれは骨折・脱臼・サブラクセーションである。これらに対して、今、4番目のミスアライメントを加える。最高の段階では骨折を生み出す。それよりも少し弱いものは脱臼、さらに弱いものはサブラクセーション。そして最後に最も弱いものはミスアライメントである。ミスアライメントはサブラクセーションより弱いものである。 1895年まで外科医は脱臼・脱臼―骨折・骨折―脱臼が事実上存在しないとき椎骨サブラクセーションがあることを知らなかった。1895年以来、カイロプラクターは脱臼よりも弱い程度の椎骨サブラクセーションが起こることを教えてきている。過去3年間、私たちはサブラクセーションではないMISALIGNMENTSが事実存在することを知らなかった。しかし、パルペーションとX線写真によってすべてそのような外観を得ることができても、IN MOVING VALUE WITH THE HANDS AS IN AN APPARENT“ADJUSTMENT”
数ヶ月前まで、パルペーションによってサブラクセーションの位置を知ることができると信じられていた。- X-Ray写真によって、過敏な神経の位置によって、緊張した筋線維によって、または収縮した筋肉によって-
これらのどれによってもサブラクセーションの位置を知ることはできない。これらの手段のどれもが、ミスアライメントの位置は示してくれるが。
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数年前では、パルペーションをしてアライメントからズレているものを全て分析した。その後でX-Ray写真によってそれが証明され、そこでは過敏な神経・緊張した線維・収縮した筋肉が見つけられた。上部のサブラクセーションが脊柱の下部領域に存在する神経圧迫を生み出すという結論は、その事実によって明らかにされる。これらの上部の圧迫は脳から末梢へ沿って通じる神経に炎症を起こす。上部の神経阻害によってメンタルインパルスの減少が起こり、脊柱から出口、または脊柱から末梢までも、どの部分にさかのぼって行ったとしても、そこで神経過敏を生み出す。またそれらが存在するところはどこでも筋線維の緊張が生まれる。またヘルニアや筋肉の収縮を引き起こしたりする傾向があり、ALIGNEDした脊柱の中のミスアライメントが1つまたは連なって存在する部分を発生させる。明らかにミスアライメントにはMECHANICAL WORKは役に立たないが、一次的にはその部分を整列させ、どの治療もなんらかの効果を上げることになる。というのはサブラクセーションとミスアライメントの間の関係は椎骨のサブラクセーションとして同じであり、軟部組織の器官や内臓の他の症状も同様であるからである。
ミスアライメントはサブラクセーションに対して骨の症状である。そしてREALIGNMENTのどの試みも一次的効果のためのトリートメントに過ぎず、原因のアジャストメントではない。同様に明らかに、過敏な神経がどこに連絡していようと、緊張線維がどこに位置しようと、ヘルニアや筋萎縮がどこにあろうとも、その含まれる領域に関わらずそれらの状によってサブラクセーションの位置を決めることはできないし、軟部組織や内臓の症状よるのと同様に(メリックシステム)、もっと正確にアジャストメントの位置を決定することもできない。多かれ少なかれそれなりに、いつもそれだけの価値があるならば、軟部組織や隣接の骨構造の位置に関わらず、症状は純粋に症状として、受け止められなくてはならない。 1つの症例を引用する。NCMは8つの箇所でブレイクを示す。パルペーションによると8箇所で正しいアライメントからズレていることが分かる。X-Ray写真によると8箇所でミスアライメントである。その8箇所のそれぞれで過敏な神経、緊張した線維、そして収縮した筋肉が存在する。 数日前、すべての8箇所がサブラクセーションとして分析された。8箇所にアジャストされる。すべての8箇所がサブラクセーションであったのか?私たちはそう考えた。しばしば、それが矛盾に陥るか、否定されるまで、考えることでそのようにものごとが進められる。HOLE-IN-ONEでの今日の分析は8箇所の中の唯一がサブラクセーションである。他の7つはミスアライメントである。 サブラクセーションはアジャストするがミスアライメントはアジャストしない。
ミスアライメントはアジャストされるが、そのようなアジャストはアジャストメントではない。というのは、ミスアライメントはサブラクセーションではないからである。 7つのミスアライメントは1つのサブラクセーションが原因で引き起こされる。たとえそれらに何も成されなくても、時間が経てば1つのサブラクセーションのアジャストメントは7つのミスアライメントをチェックアウトする。 この仮説の症例において、1つのサブラクセーションがアジャストされた。7つのミスアライメントが整復される。7つの過敏な神経、7つの緊張した線維、そして7つの収縮した筋肉は回復する。時間が経っても、新たにサブラクセーションを生み出す危険なしに、他のミスアライメントを整復しなくても、それらが自分自身で整復していく。
紹介図書 : THE GREEN BOOKS THE SUBLUXATION SPECIFIC THE ADJUSTMENT SPECIFIC Vol.18 1934 by B.J.Palmer の中より
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脊椎骨左右温度測定は、背骨の検診に最も有効な方法である。それは、繰り返し検査でき、椎骨サブラクセーションの神経学的構成を分析する方法として客観的であるからだ。
触診とX-Ray写真は、椎骨の上下関係においての不整列、つまり構造に関する情報を提供してくれる。これらは、神経妨害の存在を認め、その部位の不正列を確認し、この不整列は、単なる不整列ではないことを認識すべきである。
”すべてのサブラクセーションは、ミスアライメントである。
すべてのミスアライメント、サブラクセーションでない。”
よって単なる不整列は、私たちカイロプラクティックの目的対象ではない。
カイロプラクティックは、サブラクセーションをアジャストする。
後は、イネイトと神が癒してくれ、快方に向ける。
そのために、日々の鍛錬を惜しんではならない。
それもイネイトによるものである。
Training of Toggle recoil
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技術習得には・・・
アジャストメントの習得には、知っている人から学んでも知っただけにしか過ぎない。
知っていることと実践していることとでは、大きな違いがある。アジャストメントは技術であるから日々、実践して飯を食っている人から学ばなければ実践できる技術、知識には到底たどり着けない。
どんな世界でも知っている人は多い、
・・・しかし、実践している人は少ないという現実がある。
また独学の場合、自分自身がその一つのことで日々、迷わず実践するならば、その道の実践者として成功するだろう。
独学が決して他に劣ることではない。
迷わず、進み、実践し、実証することがその道のプロであり実践者である。
継続は力なり!
欲張ることはない、一つのことをコツコツ実践することで身につき実践者となる。
茶道と同じく同じことの繰り返しを日々、また新たに日々、実践するだけである。初めておこなう人も何十年の大ベテランでもその所作は変わることなく同じ動きである。そこに何が違うかは、言うまでもない・・・。
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kaleスピーダーボードによるターグルトークのトレーニングである。日々、鍛錬されるべきトレーニング方法である。
アジャストメント時に直接この動のアプローチはしないがこのトレーニングにより身体の各部位が鍛えられることは疑いがないことである。
大理石の卵を回すのではなく、大理石の卵が結果、回ったというアプローチをすることが重要である。大理石の卵を回すという意識でのトレーニングは、後々、何の役にも立たないし、悲惨な結果を招きかねない。
上達すると生卵までもが、回るようになる。私も昔、チャレンジした経験がある。生卵は、成功した場合は良いが、失敗した場合、悲惨な状態になるので要注意である。
映像が横になってしまった。
日々トレーニングすることにより、侵入と抵抗を産む付加価値を伴ったアジャストメントを手にいれることができよう。
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上部頚椎に対するアジャストメントは、強い力はいらない、いるの安定した精神と身体のスピードのある収縮である。後はイネイトに任せるのである。
安定した精神、方向性、スピードのある収縮、弛緩、イネイトの尊重。
アジャストテーブルへのセッティングの重要性。
テーブルの重要性。
何一つかけても侵入と抵抗は生れない。
侵入と抵抗=調和・・・アジャストメントが達成される。
日々の鍛錬が必要である。怠ってはならない。
私たちは、常に極上のアジャストメントが達成されることを願い、日々、トレーニングを積んでいます。
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カイロプラクティックの実践は、サブラクセーションのアジャストメントの概念により定義され実践される。
カイロプラクティックの主な目的は、椎骨サブラクセーションの存在の位置を把握し、それに伴う神経学上、サブラクセーションに起こる神経妨害を取り除くことにある。
カイロプラクティックの実践は、その目的の達成に行われるものでなくてはいけない。
Adjustment to the child - AILP
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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先日の極上のアジャストメントより、2週間が経った。
この2週間、極上の日々を過ごせている。自然に疲れを癒し、心身ともに健やかな2週間であった。過度なストレスを抱えなければこの健やかさは続くであろう。
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest table - Upper Cervical Specific adjustment
日々の鍛錬と日々の安定した精神、BJ哲学、そして深い愛によって達成される極上のアジャストメントであり、それは、カイロプラクターとイネイトの共同作業によるアジャストメントである。
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私たちがおこなっているカイロプラクティック アジャストメントは古典的な技法でありながら最新のアジャストメント技法でもある。ニーチェストテーブルを使用し、上部頚椎の後弓部接触は、変わらないがニーチェストテーブルとアプローチの技法が進化している。それは、余分な動作が少しずつなくなってきてシンプルになってきているということである。どこまでシンプルな技法になり、ソフトで、今まで以上にコンスタントに素晴らしい結果が残せるかが、今後の課題である。
下に示された映像は、上部頚椎C-1へのアジャストメントとT-9へのアジャストメント、それと子供さんへのアジャストメントである。アジャストメント時に患者の表情に険しい表情は無く、穏やかでさえある。身体も患者自身の嫌な動きがまったく無いことにお気づきになるであろう。患者の動きは唯一、アジャスト時に生じる波紋による動きだけである。これは、侵入と抵抗の調和によるものである。
注)絶対にマネをしないで下さい。何故なら、このアジャストメント技法は、鍛錬された身体と精神、完成度の高いニーチェストテーブル、そして上部頚椎理論によって、初めて可能になる侵入と抵抗を産み付加価値を伴うアジャストメント技法であることを忘れないで下さい。アジャストメントの実践は、十分な鍛錬と知識の下、最良の道具(アジャストメントテーブル)使用して、おこなうようにして下さい。
■もし、アナタがこの侵入と抵抗を産み付加価値を伴ったアジャストメント技法を手に入れたいと望むなら私たちに連絡を下さい。
Upper Cervical Specific Adjustment C1 AILP
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Specific Adjustment
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Adjustment to the child - AILP
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment.
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カイロプラクティックは、生命の法則である・・・
全ての人間には、健康のための秩序、幸福のための意思、そして、人生を豊かにするための能力が、大自然の創造性、流れに調和して、備わっていると考えている。
参考資料:E.L.クラウダーD.C.Ph.C 1996 「カイロプラクティックの英知」より
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カイロプラクティックは、専門職である・・・
その倫理規定を遂行することが本分であり、自由な業務のため、そして、人類の幸福を制限しないための業務を負う。
参考資料:E.L.クラウダーD.C.Ph.C 1996 「カイロプラクティックの英知」より
Upper Cervical Specific Adjustment C1 AILP
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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カイロプラクテックは哲学である・・・
人間の生命は、無限の生命の一つの表現である。
参考資料:E.L.クラウダーD.C.Ph.C 1996 「カイロプラクティックの英知」より
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Chiropractic is a Art
カイロプラクティックは芸術である・・・
俊敏な手と深い知識を通して、病気の原因、つまり身体不調和の原因を見つけ矯正するものである。
参考資料:E.L.クラウダーD.C.Ph.C 1996 「カイロプラクティックの英知」より
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
■この侵入と抵抗による付加価値を伴うアジャストメントを手にしたいと望むならば、私達に連絡して下さい。
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カイロプラクテックは科学である・・・
病気を癒し、苦痛を助け、苦痛や病気つまり、身体不調和から健康状態を守る科学である。
参考資料:E.L.クラウダーD.C.Ph.C 1996 「カイロプラクティックの英知」より
AILP Knee Chest - Specific Adjustment
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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★アジャストメントの結果は、コンスタントでなければいけない。
コンスタンとなアジャストメントをするために・・・
■どこを
■いつ
■どのように
・入念なリーサーチにより、適切なアジァスティングテーブルが必要である。
■ターグルリコイルテクニックの日々の鍛錬
1997年、撮影映像
・日々、絶えず鍛錬を怠ってはならない。正確な鍛錬をおこなうこと。時間と回数ではない、あくまでも正確な鍛錬をおこなうことである。
緊張と弛緩を忘れてはいけない。緊張と弛緩が浸入と抵抗へと生まれ変わり、スペシフィックなアジャストメントが達成される。つまり、「付加価値を伴ったアジャストメント」である。身体不調和な身体は健康へと癒され快方へ向かう。
■カイロプラクターの日々の平常心、健康、パワフルで、常に感謝の気持ちを忘れぬこと
・・・と心がけなければいけない。
これらを心がけることができたならば、たやすい仕事となる。
何故ならイネイトと共同作業であるからだ。
アジャストメントは、常に一箇所へおこなわれるべきである。
その限定されたアジャストメントは、身体不調和を快方へ向ける。
それがスペシフィックである。
緊張と弛緩より
侵入と抵抗が生まれる
結果
イネイトは十分に働く
イネイトは臨床をおこなう
絶妙な臨床をおこなう
・・・妙技である!
「繊細なる手術」である。
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参考文献;
■THE SUBLUXATION SPECIFIC THE ADJUSTMENT SPECIFIC Vol18 B.J.Palmer 1934
ASRA Knee Chest - Specific Adjustment
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
■この侵入と抵抗による付加価値を伴うアジャストメントを手にしたいと望むならば、私達に連絡して下さい。
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私がアトラスAILAのアジャストメントを受けてから一週間になる。心身ともに軽く穏やかで、緩やかに流れた一週間である。
Specific Adjustment・・・つまり、B.Jの言う「付加価値を伴うアジャストメント」を手に入れて良かったと思える瞬間でもある。
導いてくれたイネイトに感謝である!
・・・ 私をアジャストしてくれた門下生もイネイトに導かれ、それを手に入れてくれたことに感謝している。
AILA Knee Chest - Specific Adjustment
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ
Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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子供さんへの上部頚椎アジャストメントである。
脊柱皮膚温度差グラフは、カテゴチーⅠ型
リスティングAILP
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イネイトは、素晴らしい仕事を達成してくれた!
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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先日の彼女のような極上のアジャストメントを達成するために・・・
・13項目のエクササイズの日々の鍛錬が重要である。
・上部頚椎におけるサブラクセーションの的確な発見、判断。
・ニーチェストテーブルへの適正なセッティング。
・刺激の少ない最速のアクション。
日々鍛錬を怠らず、的確な判断の下、適正なセッティングで最も刺激的でないカイロプラクターからのアクション・・・これらが達成されたならば、アジャストメントは永続的に続きとどまる。しかし、さまざまな不適切な生活環境においてそのアジャストメントの結果は再び、サブラクセーションを招くかもしれない。
エクササイズ後の日々のトレーニング風景である。この映像は私の11年前、1997年の映像である。このトレーニングは現在も行 われている。懐かしい映像だ。
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先日の私の門下生による私への極上のアジャストメントである。リスティングAILAと前方変位のため、スタンスが遠くなる故、アジャスト後、バランスを崩したが、アジャストメントそのものは、何の問題もなく極上の侵入と抵抗を産み、付加価値の伴った極上のアジャストメントである。
アジャストより今日は2日後であるが心身ともに健やかで快調である。
彼女のアジャストメントに感謝!
イネイトに感謝!
AILA Knee Chest - Specific Adjustment
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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私は、先日、数年ぶりのアトラスのアジャストメントを受けた。アジャストメント時、侵入と抵抗が調和した瞬間、イネイトが甦ったのであろう。私の小脳付近にジュワーっと心地よい感覚が広がり下方へ向けて流れ出した。なんとも心地よい瞬間であり、感覚である。そのまま、数分横になりイネイトの安定を待った。まさにアバブダウンインサイドアウトである。
顔色、顔つき、全身の骨格に変化が起き、その変化は非常に穏やかで、正常な変化であった。
今朝、目覚めるとさらに心地よく溌剌とした身体に甦っている。イネイトの素晴らしさを再度、自身で確認した日である。これで数年間は上部頚椎にサブラクセーションの発生はおこらないであろう。
私をアジャストメントしてくれたのは、もちろん私の門下生であり愛弟子である入門6年の彼女である。アジャストメント後、自身のバランスを崩したが、アジャストメントは極上のアジャストメントであった。本日は写真に留めるが後にYou Tubeにてアジャストメントの映像をアップしたいと思う。
私のアトラスリスティングはAILAである。
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HIO
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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彼ら彼女たちは、真剣である!
イネイトに導かれ、今回も講義を受講しに来た!
今回は、アトラスリスティングとミスアライメントの身体的発見についての講義、「いつ・どこを・どのように」、及び臨床講義であった!
2日間に渡る講義は、今回もスムーズに終了した。
イネイトに感謝である!
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HIO
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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アトラスのアジャストメントには後弓がアジャストポイントとして使用される。これは、ニーチェストテーブルにより頭部を回旋することにより後弓が浮き出てくるということからである。さらにヘッドピースの角度を適正な角度に留める。このヘッドピースの角度は同じリスティングであっても一人、一人異なる。アジャストメントはオーダーメドであるという所以である。アジャストメントには、豆状骨が使用される。
AIRAのリスティングに対し。A-P ・ S-Iというようにテッシュプルをしてハンマーハンド、つまり、頭方手の豆状骨がポイント的に接触される。この接触は、全てのリスティングに対し同じである。
ハンマーハンドをネイルハンドでしっかり握り、肘を140度付近まで左右対照にし大胸筋の収縮し小円を描くように肘を回しインフェリオトークを発生させる。
スピードが重要である。
アジャストネントは、力強い乱暴なものではない・・・アジャストメントは、繊細である。
侵入と抵抗の調和が付加価値を伴うアジャストメントを達成させる。
アジャストメントとは、カイロプラクターとイネイトの共同作業により達成されるのである。
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Specific Upper Cervical Adjustment
HIO
The Fujibuhi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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カイロプラクティックが本来、目指しているのは、身体不調和を招くことなく、健康を常に維持し、最初から身体不調和にならないことである。つまり、カイロプラクティックというのは、理想的な健康維持、増進の一つの方法である。
身体不調和、健康にとって最も最悪の脊髄圧迫、及び脊柱神経圧迫という状態をいかに早く発見して、それらからいかにに早く開放するかがカイロプラクティックである。
待つことはない!
身体不調和になるまで、待つことはない。
身体不調和になる前に是非、カイロプラクティックにより脊髄圧迫、脊柱神経圧迫の検査をして、存在していれば速やかにカイロプラクテックアジャストメントを受けること進める。
胸椎9番のアジャストメント風景である。侵入と抵抗の調和のとれたアジャストメントである。
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Specific Adjustment
HIO
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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カイロプラクティックによる施術によって身体調和のとれ自然治癒の力が100%近く働くようになり、健康増進につながる。
カイロプラクティックによる施術では、脊椎骨の不整列より生じた脊髄圧迫及び神経圧迫を無くすことだけに専念している。身体調和のとれた健康な身体は、健康な脊柱(背骨)が必要である。故に定期的に脊柱の検査をして早期の施術(カイロプラクティック アジャストメント)を行うよう心がけるべきである。
注)健康増進は、何も脊柱だけではない、生活空間における環境・水・食事(食品)等の正常化が重要であることは言うまでもない。
身体の健康は、精神の健康でもある。
HIO
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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サブラクセーションつまり脊椎骨の不整列により生じた脊椎亜脱臼、これは、脊椎神経への圧迫、干渉するものであり、このことが原因になり、脊椎骨に関わる組織、を痛めるばかりでなくストレスとなり、全体的、身体不調和を招く。
特に脳幹、脊髄神経に大きな影響を与え、身体全体のバランスが乱れ、免疫低下を起こす。このように神経にストレスがかかると本来持っている自然治癒の力が100%働かなくなり、身体不調和の原因となる。
脊椎の不整列によるサブラクセーションは早く取り除くべきである。
Upper Cervical Specific Adjustment ASRA
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
HIO
The Fujibuchi Special MARK-Ⅱ Knee Chest - Upper Cervical Specific Adjustment
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